かけがえのない地球・環境、そして未来の子供たちのために
私たちはこれからの100年というものを真剣に考えています。 これまで、産業革命以降 約300年。100年ごとのサイクルでエネルギーの変革も進み社会のインフラとしてなくてはならない産業として発展してきたエネルギー。薪や火の時代から石炭という固形燃料、そしてガスやガソリン、電気へと移り変わってきた。 高度成長発展に伴い、供給効率優位の時代からそのエネルギー自体が変わろうとしている。 エネルギー消費に関して、人々が選択する時代へ。限りある資源を分かち合い、譲り合う世界へ。
エネルギー新時代のフロンティア(開拓者)として、これからの風力・太陽光など自然エネルギー・新エネルギーの事業者として、私たちのかけがえのない地球・環境、そして未来の子供たちのために、 次の100年を見つめてエネルギー新時代の大航海に繰り出します。
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